たいていはブロカントで見つけた貝ボタンを使うことが多いのですが、ガラスのミルクボタンも好きです。
ぽってりしていて優しい感じ。
※ガラスのミルクボタン(ミルクガラスボタン)とは、乳濁材を加えて作られた乳白色のガラス製ボタンのこと。
主に19世紀末から20世紀前半にかけてフランスなどのヨーロッパで多く製造されていました。
D’habitude, j’utilise plutôt des boutons en nacre trouvés en brocante, mais j’aime aussi beaucoup ceux en verre de lait.
Ils sont si dodus et dégagent une telle douceur.











